芸術の小径

アクセスカウンタ

zoom RSS ■アキノヨーコ Glassworks in midsummer■

<<   作成日時 : 2011/07/27 00:13   >>

トラックバック 0 / コメント 8




ガラス作家・アキノヨーコさんから
涼しげなレースの器と真夏のアクセサリーの展覧会
■アキノヨーコ Glassworks in midsummer■の案内が届きました。

明治10年に建てられた歴史と趣のある蔵造りのギャラリー
たまきでの開催です。


akinoyo-ko



■アキノヨーコ Glassworks in midsummer■

2011年7月28日(木)〜8月30日(火)

☆水曜定休☆ お盆休み:8/13日(土)〜17日(水)



たまき
★たまき
http://www.tamaki-net.com/index.html
〒320-0037 宇都宮市清住1-3-49  
TEL 028-624-1300 FAX 028-624-1159
定休日  毎水曜日    
営業時間 午前10時〜午後6時  



★画像をクリックすると大きくなります↓
画像





















テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
また、思っています。
今、こんなガラスの器があれば素敵だろうなと。
冷たい飲み物もお洒落に出せるのに…。
うち、グラスで飲み物をお出しすることがほとんど無い…。
ホットが好きなせいもありますけど、好きなグラスが無いんです。
息子にも言われます。こんだけ食器があるのにコップは無いねぇって(*^。^*)  まだ出会ってないんですもん。
木の葉
URL
2011/07/27 06:50
木の葉さん。
夏になるとやはり涼しげに見えるのでサラダを盛る大きなお皿までガラスのものになります〜♪
かつて、たくさん買っていたバカラのグラスもデザインが好きでいまも日常に使っています。我が家はお酒も飲むので…酒器も夏になると衣替えです(笑)。
アキノヨーコさんのガラスはこちらに来てから出逢ったもの。こちらの暮らしにとても似合っていて大好きなガラスです!!
木の葉さんもいつかいいガラスの器に出逢うといいですね〜〜♪

komichi
2011/07/27 09:36
展覧会行かれるのですね。
たかがガラスノ器ですが、されど器。
器で飲み物、食べ物の味まで変える
魔法使いです。
沢山見て、沢山心を遊ばせてリフレッシュしてください。
あいべん
2011/07/27 12:25
あいべんさん。
私の住む藤野にはアートティストが多くアトリエを構えていることもあり、たくさんの作品と出会う機会がふえました。
アキノヨーコさんは繊細でいながらしっかりしたデザインのガラスの器を作っている方で、好きな作家さんです。
夏になると、ガラスの器は涼しげで食欲も増します〜(笑)。
komichi
2011/07/27 21:54
ガラスの器を作るというのは大変な作業だと思います。芸術性プラス、ガラス制作の技術が求められます。
作品を手にすると、作家の苦労が感じられそうな気がします。
庭花
2011/07/28 10:49
庭花さん。
ガラスの器を作るのはとても大変な工程です。暑い夏などガラスを溶かす窯は1000度以上に暑くなった窯から溶けたガラスを取り出して瞬時に形を作って行きます。暑さで汗だくだくになりながら制作されます。
そして出来上がったガラスの器は涼やかに見えるのですから…不思議なものです。。
komichi
2011/07/28 21:25
こんばんは!
アキノヨーコさんのガラスは涼しげでステキですね!
ヴェネツィアのレースガラスの様です!
いつか手元に欲しいなあと思ってます♪
sasapanda
2011/07/28 22:34
sasapandaさん。
アキノヨーコさんのグラスは大人のエレガンスを感じさせる器で、何にでもよくあって、この夏も毎日使っています〜♪
機会があったら一度ご覧ください。。
komichi
2011/07/29 12:12

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
■アキノヨーコ Glassworks in midsummer■ 芸術の小径/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる