芸術の小径

アクセスカウンタ

zoom RSS ■Kimono bags■gallery studio fujino 藤野から・・・

<<   作成日時 : 2017/11/23 22:59   >>

トラックバック 0 / コメント 6



藤野のgallery studio fujinoの
蔵で開催されている展覧会と同時に
開催されている■Kimono bags■展

画像


■Kimono bags■gallery studio fujino

2017.11.18-26

12:00_17:00

着物をもっと身近に、もっと気軽に
古典にとらわれず、肩の力を抜いて
着物で持ちたいバッグの展示会

coshell2/張子、漆仕上げ
SCENARIO PEPPERS/ヴィンテージ、デッドストック、民族布などのクラシック
TETOTE/手刺繍
ともとかなこ/パッチワーク、多素材
VALLEYSHELL/革
山崎大造/竹籠


画像


画像


画像
画像



画像



画像


画像



画像



画像



画像



画像



画像




★gallery studio fujino
〒262-0181神奈川県相模原市緑区佐野川768
080.5695.2424/info@studiofujino.com
www.studiofujino.com

★ACCESS

電車・バス:JR中央線 藤野駅下車
神奈中バス『和田行き』最終停留所下車徒歩3分
お車:相模原IC、上野原ICから15分








テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
いゃ〜、これも凄いインパクト!
着物に持つバッグですか!
最近は着物を着ることも無いので持つことありませんが、服でも良いような気がします。えっ!って、人が振り返る事間違いないと思いますけど(笑)
そこを狙ったりするのも楽しいかと、私は思ったりします〜(笑)
木の葉
2017/11/24 08:52
木の葉さん、こんばんは!
いちおう着物用のバッグとして展示されていましたけど…この黒いねこのバッグが気に入って、洋服で持とうかと思っています〜(笑)。
持ち歩くアート、最近は海外のデザイナーのなかにもユニークなアートバッグがファッションとして持たれています〜☆
komichi
2017/11/24 23:11
これはまた愉快な和装バッグですね。
男子が持つ事は無い品々ですが、
その自由な発想に、見てるだけでも
無条件に楽しくなって来ました。
yasuhiko
2017/11/25 14:33
yasuhikoさん、こんばんは!
最近はパリコレクションなどでもユニークなアートバックが展開されていますけど、こちらの黒猫のバッグには、思わず心惹かれました〜☆
洋装でもパーティの時など持っていたら楽しいだろうと思っています〜♪
komichi
2017/11/25 22:43
パンダやキツネなど動物でデザインされた着物バッグ…斬新です。
さすがにそれは思いつかなかった。
だるまさんのバッグもかいらしいです。
でも一番気になるのはプレスリー見まがうようなびらびらの付いたバッグ。
着物は伝統的なモノですけれど、昔は流行を追い掛けていたこともあったはずです。
今またそのスピリットが戻ってきたような気がして楽しいです。
おーちゃん
2017/11/26 20:59
おーちゃんさん、こんばんは!
迫力満点のバッグたちが並んだ楽しい展示会で、着物バッグですけど、洋服で持っても今様な感じがなんともロック感覚で面白いなぁ〜と、唸りました〜(笑)。
長いカラフルなフリンジのバッグにも気を惹かれました〜♪案外、キッチュな感じが着物にも似合いそうだと、手に取って眺めました〜☆
着物は本来かなり冒険的な組み合わせも楽しむ衣装だったはずですから〜☆
komichi
2017/11/27 21:19

コメントする help

ニックネーム
本 文
■Kimono bags■gallery studio fujino 藤野から・・・ 芸術の小径/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる