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zoom RSS ■めぐろの子どもたち展■目黒区美術館

<<   作成日時 : 2018/01/27 22:45   >>

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目黒に住む息子のパートナーA子さんから
孫たちの描いた作品展があることを知り
寒風吹く朝、目黒駅から徒歩で
■めぐろの子どもたち展■開催中の
目黒区美術館へ。

区内の幼稚園や小学校、中学校から
書道や絵画、工作など・・・
子どもの描く世界は自由で
描くことの原点を教えられたような気持ち

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■めぐろの子どもたち展■目黒区美術館

2018年1月17日(水)〜2018年2月1日(木)

10:00〜18:00

目黒区立の幼稚園、小学校、中学校で学ぶ子どもたちが、授業中に制作した図画工作・美術・書道などの作品を展示し、子どもたちの素直な目を通して発見された驚きや、美しいものにしたいという意欲など、心の動きが豊かに表現された力作を紹介します。
あわせてアメリカチェロキー郡の子どもたちが描いた作品も展示します。


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★目黒区美術館
http://mmat.jp/
〒153-0063
東京都目黒区目黒2‐4‐36
tel:03-3714-1201
fax:03-3715-9328







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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
「大きなお口で」のような
楽しいテーマのある絵が面白いですね。
子供の頃、こんなテーマを与えてくれる先生が
いたらよかったなんて思ってしまいました。
寒風が吹く中、出かけた甲斐がありましたね。
yasuhiko
2018/02/02 22:45
yasuhikoさん、こんばんは!
たくさんの展示があるのですが
写真撮影が無理で、少しだけの紹介になりました。
それでも子どもたちの描いた絵は楽しく大人になって忘れてしまった感情が伝わってきました〜☆
komichi
2018/02/02 23:30
制約ある中で幼い頃にしか持ち得ない想像力と表現を生かす展覧会、見応えあったんじゃないでしょうか。
前にも書いたことがあると思うのですが ボクの少年時代、先生に言われました
「小学生になったら太陽は書かない」
青と赤混ぜたらキレイな紫色になったので、その色を背景に使っていたら
「この色はき○●いの使う色です、使ってはいけません」ッと。
今から考えてみれば 先生の価値観を押しつけられたんじゃないか。
幼稚園から小2くらいまでは自由に描かせる方が、それ以降の活動も(何事に関しても)イマジネーション豊かに過ごせるんじゃないか。
おーちゃん
2018/02/11 08:33
おーちゃんさん、こんばんは!
目黒区の多くの子どもたちの絵や書など…たくさんの作品を見ていて、指導する先生が自由な方だと、子どもの絵にも束縛が感じられず発想も面白いなぁ〜と感じながら眺めました。
小学生時代くらいまでは自由に感じたまま描かせたほうがおもしろいものが出来上がって、完成度が低くてもその子供だけのオリジナル作品になるような気がします〜☆
komichi
2018/02/11 22:42

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