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★9月の海★房総から・・・

今年初めてのシュノーケリング 天気不順で海中散歩は9月の声を 聞いてから。 風の吹いた海に漂いながら 海藻の茂る森へ。 大きな魚から小さな魚まで スイスイと私の目の前を通り過ぎて… シッタカ貝も海藻にしっかり張り付い…
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★引き潮の海から・・・★春の恵み

春の大潮で磯が広がって・・・ 少し緑がかった浅瀬の海の色。 一心に手を動かしている人たち。 何があるのでしょう。 杖を突いた、おばあさんの腰にはカゴが・・・ カゴの中身は採れたばかりの生ひじき。 昔から変わらぬ春の恵み。 干満差は、地球…
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★12月の海から

2012年も残すところ1日。 つらく厳しいことも多かった1年。 それでも、ゆったりとした海を眺めていると 心が落ち着きます。 どうか よいお年をお迎えください。
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★11月の海

ひんやりした空気も心地よい11月の海。 ゆったりした呼吸をくりかえすと 穏やかな気持になりました。 岩場に咲いたイソギク(磯菊)の小さな花が可愛い。 綿毛になったタンポポ どこまで飛んでゆくのでしょう。 森に咲いた小さなリ…
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★夏の終わりに・・・

夏の終わり、九十九里の浜辺 海の家も解体されて・・・ 静かな海が広がっています。 千葉港に面した夕暮れの千葉ポートタワー 恋人の聖地だとか・・・ ポートタワーの前に広がる砂の公園ポートパークから 京葉工業地帯のひかりも見えて・・・ …
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★8月の海から・・・

森を抜けて出かけた 8月の海 心地よい潮風吹いて・・・ 真夏の海が広がっています。 シュノーケリングで 海中散歩 体が海に溶けてゆくような 気持のいい浮遊感 風で海中が少し濁って・・・ そ…
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★海へ…

雨上がりの朝 遠出して房総の海へ。 海岸から上って行くと 常緑樹のマテバシイも芽吹きが始まって・・・ 鮮やかな色を見せています。
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★鴨川から・・・

猛暑の続く中、鴨川へ。 棚田の稲はこうべを垂れ 黄金色に輝き・・・ 野原に百日草とコスモス。 強い太陽に照らされ咲いています。 いつもは立ち寄らない場所へ。 ここは第10回千葉県建築文化賞を受けた 江戸時代後期の房総民家・旧水田家。 …
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★房総の海から

暑さ続く中、海へ。 外の暑さが嘘のよう・・・ 海中のひんやりしたここちよさ。 しばし海中散歩。 空碧く海も透明な青。 海藻の豊かな海に、たくさんの魚たちが泳いでいます。
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★港の夕焼け

漁船が港へ戻り静かになった海 刻々と変化する夕暮れ 闇に還るまえ、ひとときの烈しいドラマ 夕焼けは明日の晴れをもたらすとか・・・
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★浜辺から…★ハマヒルガオ(浜昼顔)

浜昼顔の群生に会いたくて・・・ 震災の爪跡を心配しながら出かけた 千葉・太東の海岸。 何もなかったように 今年も浜昼顔が優雅な姿で咲いています。 ★ハマヒルガオ(浜昼顔) ヒルガオ科の海岸の砂浜に生えるつる性の多年草で 一日花。葉は透明…
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★浜辺遊び★九十九里から・・・

雪のすこし残る藤野をぬけて・・・海へ。 着ていたコートを一枚脱ぐ暖かさ。 ここはまるで別の国。 波に打ち寄せられた貝。 粉々に砕けたなかに、 1センチにも満たない形の綺麗な貝を集めて 私だけのギャラリー。 …
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★水仙の森と海から・・・

山道を登って、傾面に張り付くように群生した水仙の花。 小さな集落一面の水仙畠が続きます。 ここは南房総山間の小さな集落。 先人の植えた水仙がいま、私たちに幸をもたらして・・・ 何年通っていてもまだ知らない場所に群生している水仙。 新たな場所での出会いに胸躍ります。 …
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★12月の海から・・・

12月になって水平線もくっきりとした海の風景。 空気も澄んで、ここちよい潮風を運んできました。 海の色も濃く美しい朝。 少し内陸に入った夕暮…
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★夕暮れの海から・・・

 夕暮れの海  潮風に身を任せて・・・  久しぶりに聴く波の音がうれしい。 ほんのり夕映えの満月も・・・ 港に灯りが点りました。 月明かりのもとで休む漁船。 …
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★内房の海から・・・

この夏最後の海へ。 岩場から海に入ると、まだクラゲも見えず、 外の暑さがうそのような気持ちよさ。 砂浜にはサーファーが・・・ それぞれ、夏の一日。 砂浜から続く海 パドリングをして沖に出てゆくサーファーの姿も・・・ …
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★夕暮れの海から・・・

海から蒸気が立ちのぼり、やわらかな夕暮れ。 気温と海水温度の差の激しい日だけに現れる珍しい現象とか・・・ 幻想的な夕暮れの風景に出逢いました。
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★真夏の海

連日の猛暑、真夏の海に入りたくて・・・ この日の気温35度、それでも水温は海女が潜らないくらいの15度とか。 シュノーケリングで海中散歩。 ウェットスーツを着ていても、すぐに体が冷えてきました。 この日の海中は少し水がにごっていましたけれど、 ゆっくり海草の森を潜…
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★ハマヒルガオ(浜昼顔)

素足で立てないほど熱く焼けた砂浜に咲く浜昼顔。 やさしい花色の優雅な花には、芯の強いものがありそう・・・ そんな花が好き。 もう実が生っています。 ★浜昼顔 海岸の砂丘に生えるヒルガオ科のつる性の多年草。 ★ハマボウフウ(…
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★海へ・・・

森の中の深呼吸は体の内に染み入る感覚。 森を抜けて遠い海へ・・・ 海の拡がりから遥か彼方へ想いを馳せる、ひととき。 夏模様、雨のない6月の始まり。 …
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★夏のおわりに・・・

短い夏のおわりに・・・海へ。 遠くから眺める海は静か。 吹く風はもう秋の気配。 浜にうちあげられた若緑色の海草。 オシロイバナも咲いています。 小さな漁港の夕暮れ。 …
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★冬の入り口

波にうねりの残る朝の海。 モノトーンの風景が広がって・・・ 何をするでもなく、ただじっと眺める海。 もうすぐ冬。 夕日に照らされて飛ぶシラサギ(白鷺)   静かに暮れてゆく海。 …
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★夕暮れの海

さまざまな緑に囲まれた森の生活から、ときどき果てしなく続く広い海を見たくなります。 昼間の熱く焼けるような砂浜を避け、夕暮れどきの涼しい潮風を受けながら 岩場に腰掛け、太陽の沈む海をただじっと眺めているのが好きです。 岩のかたすみに夕日を受けて、浜撫子(ハマナデシコ)も気持ちよさそうに咲いて…
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